お客様への思い

私は現在、実務経験11年目。この11年間いつも思い続けてきたこと。

5握手.jpg

それは、

 

やはりあの時と変わりません

 

人の味方になれる仕事   

恨まれることはやらない

お客様と長くお付き合いしたい

 

 

この思いを満たすため、自分はどうならなければいけないのか?本を読み、知識を豊富にし…しかし、お客様方は皆さんプロ中のプロの方ばかりです。そんなプロ中のプロの方々相手の中で、私のできること。

 

 

それは、どれだけ相手の立場に立ってものを考えられるか」という一言に尽きると思います。

 

 

では、実際、どうやってお客様の立場に立つのか?皆さんが望まれていることは?

 

 

決算対策、節税対策、銀行対策…相続、贈与対策。

 

 

言葉を換えればいろいろな表現ができますが、最終的には少しでもいい決算をという思いが経営者の気持ちです。

 

 

そんな思いに直面している中で、私が出した結論が税理士の業務の枠を絞ること(中小企業に対するスペシャリスト化)です。

  

どんな仕事でもそうですが、やはりその道の専門家というのは強いものです。例えば、病気になられたと仮定して?なんでもオーケーの内科医とガンの専門医?業務的には、なんでもオッケーの内科医の方が幅広く、さまざまな患者に接します。それに対してガンの専門医はガン患者のみ…ただし、ガンを専門としているため、ガン患者に対しては圧倒的に強のです。 

 

税理士の仕事をあげれば、コングロマリット、国際税務、M&Aなど、例をあげればいろいろありますが、それらのものは他の税理士に任せ、私は中小企業向け税理士ナンバーワンを心がけています。 

 

                     中小企業経営者のみなさまへ